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高級わた布団を長持ちさせる方法

布団の寿命は、敷布団や掛布団によっても異なりますが、わたや羊毛で20年、羽毛で大体50年くらいだといわれております。高級わた布団でも、10年程で多少の傷みが出てきますが、使い方次第では傷みを防ぎ寿命を伸ばすこともできます。こちらでは、高級わた布団を少しでも長持ちさせる方法をご紹介していきたいと思います。

高級わた布団の収納方法

布団が最も嫌うのは湿気です。湿気が残ってしまうことで、カビやダニの発生に繋がってしまい布団の寿命を短くしてしまいます。布団を長持ちさせるためには、通気性の良い環境で収納することが大切です。

湿気を取り除いてから収納

起きたばかりの布団には、汗などの湿気が付着していますのですぐに収納するのではなく、湿気を少し発散させてから収納するようにしましょう。保管場所は、直射日光の当たらない押入れや湿気のない場所に収納し、床から浮かせた状態で保管するとより良いです。しかし、押入れに収納する場合は湿気がたまりやすいので、乾燥剤を置くようにしましょう。

布団専用の袋に収納

布団を全面ビニールの袋に入れると、通気性が悪くなるので避けるようにしましょう。 袋に収納する場合は布団専用の袋を利用し、布団袋の横幅に合うように折り、空気を抜きながら入れるようにしましょう。

高級わた布団の丸洗い

布団の中のわたは、1日180CCの汗を吸収するといわれております。汗には、塩分や皮脂、フケなどが含まれているため、わた本来の機能を低下させてしまいます。常に快適に布団を使用するためにも、定期的な布団の丸洗いをおすすめ致します。目安は、1年に1度が理想です。 また、敷布団は3年に1度、掛布団は5年に一度仕立て直しをすることで、長く快適に使うことができます。 当サイトでも、丸洗いと仕立て直しを行っております。畳・和室用の布団も可能ですので、是非一度ご利用下さい。