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古くなった布団も布団リフォームして活用できます

部屋のスペースに合わせて、布団の収納方法を工夫してみてはいかがでしょうか。
布団収納のおすすめアイデアをご紹介致します。

巻く

布団を畳んだままの状態で上手に収納しようとすると、どうしても方法が限られてしまいます。
そんなときは、畳み方自体を変えてみることをおすすめします。
まず、一番おすすめなのは「巻く」収納です。
布団専用の大きな袋に入れておくのも良いですが、家庭にあるものを代用したいのであれば、着なくなったTシャツなどをかぶせてしまう方法もあります。巻く収納方法がおすすめの理由は、立てた収納と横にした収納のどちらも選べるというところです。押し入れの高さを活用した収納をしたいとお考えの方には、是非おすすめしたい方法です。

クッションやソファーにする

発想の転換をして、「収納しない」という方法はいかがでしょうか。大きなクッションカバーに合うように、布団を折りたたんで収納します。クッションとして使用する方法は、収納するスペースが確保できないという方向けの方法です。また、3つ折りか4つ折りにできるタイプの敷布団であれば、ソファー用カバーの中に入れ、ソファーとして使用するのもおすすめです。

古くなっても捨てない

収納方法を変えるという発想は、つまり古くなった布団も捨てずに活用できることにもつながります。
布団を買い替えても、まだ使用できる状態の古い布団を捨てられないという方も少なくないのではないでしょうか。使用しなくなったものを、すぐに捨ててしまうことは、とても地球環境に優しいことだとは言えません。
古くなった物もどうにか活用できないかと考えることが、「もったいない精神」を培ってきた日本人の素晴らしいところです。使用しなくなった布団も、布団リフォーム・クリーニングを施し、違う形として活用してみてはいかがでしょうか。

当サイトで紹介しているのは、掛布団リフォーム・敷布団リフォーム・羽毛布団リフォーム・羊毛布団リフォーム・わた布団リフォームなど、布団の中身である羽毛やわたをしっかり洗浄・乾燥し、生まれ変わらせる技術です。使用しなくなったけれど、捨てるのがもったいないと思っている方は、是非ご利用下さい。